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2006年11月27日

ロボット警備員

robot
人間とロボットが連携して警備にあたる新システム「リボーグQ」を綜合警備保障(東京都港区)が開発し、27日、ショッピングモール「アクアシティお台場」(同)でお披露目した。12月中旬から同モールの「現場」に配置される。  ロボットは高さ1.3メートル。隊員の「分身」となって建物内を時速約1キロで走行し、前後左右のカメラでとらえた周囲の画像を無線で警備室に送る。前面の液晶タッチパネルで館内の案内や迷子情報を表示するほか、呼び出しボタンを押すとテレビ電話に切り替わり、隊員と顔を見ながら話せるなど、来場者との「コミュニケーション機能」も充実させた。  この日の実演では、ロボットが館内通路を約20分間にわたり警備。子どもたちが物珍しげに集まり、タッチパネルに触れるなどしていた。 ターミネーターの誕生まで秒読みですね(^。^?) エッ
posted by トール at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | プロダクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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